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水曜日 午後八時三十二分 |
弊社ではマーケティング・コンサルティング・サービスとして「小冊子の制作」をサポートしています。
電話でのヒアリング、インタビューを行い、それに基づいて弊社で小冊子用の文章を作成して納品します。
1.営業資料等を送付下さい。
2.電話で打ち合わせを行います。
3.弊社でコンセプトメイキング致します。
⇒ コンセプトを纏めて小冊子の骨子を提案します。
4.必要な写真、資料等を送付下さい。
5.インタビューを実施します。
6.インタビュー内容を踏まえて、弊社で執筆します。
⇒ ラフ原稿として提出します。
7.補足情報収集のためのインタビューを行います。
⇒ およびラフ原稿についての要望も伺います。
8.補足情報を加筆して、原稿を脱稿。
⇒ 校了前原稿として提出します。
9.最終チェックをしていただき、校了
⇒ 原稿提出
チラシや宣伝広告で「無料小冊子プレゼント!」とライバルが謳っているのを悔しく思ったことはないですか?
「ウチにも小冊子があれば見込顧客を集められるのに・・・」
そんな風に思いつつ、小冊子の制作が分からない。小冊子の書き方が分らない。小冊子の作成を誰に頼んでいいか分らない。小冊子の制作をどこに依頼すればいいか分らない・・・
その鬱積した気持ちから開放されます!
私、水内終一也はあなたの商品・サービスに関しては門外漢ですので、あなたよりもお客さまの立場に近いでしょう。
だから、あなたの都合とか、あなたの常識に囚われずに、お客さまの立場から考えることができます。
机に向かってウンウンと、うなりながら書くことから開放されます。
パソコンに向かってキーを捜しながら、たどたどしく打つ手間から開放されます。
打ち合わせ、インタビューは全て電話です。資料のやり取りは、Fax、Eメール、宅配便、郵便等を使います。
あなたは、資料を弊社に送付したり、電話で話すだけです。
基本的にはインタビューの流れを踏襲し、インタビュー形式の文章となりますので、あなたやあなたの会社、商品・サービスを第三者の視点で取り上げた内容となります。
文章が客観的です。
独りよがりな文章を書いて、お客様に違和感を抱かせることを防げます。
チラシや宣伝広告で「無料小冊子プレゼント!」と露出してお客さまを集める方法もお教えしますが、その他にも小冊子を使って、露出度を高めたり、集客したりする方法をお伝えします。
また、出来上がった小冊子を育て、次の小冊子を作ったり、セミナーや、展示会、内覧会等の内容を向上させたりする方法もお伝えします。
※あなたが行う事。
⇒ 弊社に営業資料等を送付するだけ。
私は、あなたの仕事も商品・サービスも知りません。
ですので、まず私があなたの会社や商品・サービスを知ることから始まります。
私に送っていただいた営業用資料とかカタログを拝見して、私は「分かる事」と「分らない事」が出てきます。
「分る事」は、あなたの会社や商品・サービスを説明する際の説明文に使うことになるでしょう。
「分らない事」は、小冊子を作るインタビューの質問になるでしょう。
「分らない事」というのが、大切なのです。
私が見て、読んで分らないならば、多分お客様にも「分らない事」だからです。
この「分らない事」を小冊子で書くことでねお客様の立場から見た、営業資料の不備が補われます。
※あなたが行う事
⇒ 電話での打ち合わせをするだけ。
実際のところ、営業資料には書かれていないことって多いものです。
・どんな人が商品・サービスを作り、売っているのか?
・創業者は誰で、どんな気持ちで商売を始めたのか?
・会社のエピソード、商品・サービスの開発秘話
こうした「小冊子のネタ」が潜んでいるかどうかを私が電話で確認します。
※あなたが行う事
⇒ 小冊子の骨子の提案を受け取って読むだけ。
電話での打ち合わせに基づき、小冊子のコンセプトを決めます。
そして小冊子の骨子の提案を作成して、あなたにお届けします。
・商品・サービスの開発秘話を中心にするのか?
・創業者の思いと苦労話を中心にするのか?
・商品・サービスの選び方を伝える内容にするのか?
・業界の常識・世間の非常識的な内容にするのか?
どういったコンセプトに基づき、小冊子を作成するかは、電話での打ち合わせの内容次第です。あなたに、もしアイデアがあるのでしたら、電話での打ち合わせの時にお教え下さい。
※あなたが行う事
⇒ 必要な写真、資料等を弊社に送付するだけ。
小冊子の骨子の提案書に基づき、あなたの会社の資料をさらに送っていただくことになるでしょう。
また、もう少し、打ち合わせが必要かもしれません。
※あなたが行う事
⇒ 電話でインタビューに答えるだけ。
インタビュー実施を実施します。
インタビューは、シナリオに基づいて行います。
例えば、創業者を中心とした場合、
・幼少のころ
・学生時代
・社会人になって
・創業
・創業当初の苦労、初めてのお客様
と、インタビューなのでけっこう淡々とした流れです。
しかし、この内容を元に編集を加えるのでご安心下さい。
※あなたが行う事
⇒ ラフ原稿を受け取るだけ。
インタビュー内容を踏まえて、執筆します。
基本的にはインタビューの流れを踏襲し、インタビュー形式の文章となりますので、あなたやあなたの会社、商品・サービスを第三者の視点で取り上げた内容となります。客観的な文章です。
インタビューの流れとは違う点は、エピソード、秘話、お客さまが知ったら得をすることなどが引き立つように編集することです。
こうして編集したラフ原稿を提出します。
※あなたが行う事
⇒ インタビューを受けることだけ。
さらに補足情報収集のためにインタビュー致します。
また、ラフ原稿についての要望も伺います。
お客様の立場に、私が立って、もうちょっと深堀して聞きたいことや 具体的に教えて欲しいことをヒアリングします。インタビューの補足です。
※あなたが行う事
⇒ 校了前原稿を受け取って確認するだけ。
この段階で、ほぼ、完成です。
加筆・修正のご要望がございましたら、さらに直します。
※あなたが行う事。
⇒ 最終チェックをして納品物を受け取ることだけ。
原稿を最終チェックしていただき、校了。
原稿のデジタルデータをお届け致します。
基本的に、原稿は、A4サイズで印刷できる印刷物と、自由に加工できるデジタルデータとして納品です。
デザインは無く、あっさりとしたものです。
いきなり小冊子を何百部も印刷することはないでしょう。
事務所のプリンターで印刷して配る場合や、インターネットで配る場合を想定しています。
別料金にはなりますが、小冊子として印刷してのお届けも可能です。
Tel:03-5225-0552
Fax:03-5225-0553
Email:book4(a)actalyst.net
安全のため@を(a)と書いています。
メールを下さる場合は@に変えて下さい。
アクタリスト 「小冊子の制作」係まで
営業日 火〜金 営業時間 10時〜17時
※しつこい営業は一切致しませんのでご安心下さい。
アクタリスト 代表
マーケティング・コンサルタント
貴社のビジネスの成功を祈念しています!